2007年01月24日

ヘレンとダグラスハウス

F1Technical.netの記事から。
 
とても良いことなんだけど、僕らに身近な鈴鹿サーキットのバリアフリーも考えて欲しい。
サーキットも現状で十分だとは思っていないと思う。
別の組織になるんだろうけど、どちらもHONDAという柱があるのなら、是非。

いつものようにinfoseek翻訳です

ホンダは、ヘレンとダグラスハウスに対する支持を続けます

ヘレンとの良好な慈善事業協力と2006年のダグラスハウスの後で、ホンダRacing F1チームは、2007の季節に対するその支持の継続と車椅子設計を改善するのを助ける計画の発展を発表してうれしいです。

ヘ レンとダグラスハウスは、生命を短くしている状況(彼らの家族に対する支持と友好と同様に)で、子供たちとヤングアダルトに一時中断とライフケアの終わり を与えます。近年にわたって、ホンダ英国は、ために認識を上げる組織、継続資金調達者とマスコミ操作による事件の親しい支持者でした。昨年、ホンダ Racing F1 Teamは、慈善団体の志願兵役の将来の供給を確実にするために必要な資金を集めるのを助けるために、その支援を加えました。

今年その25回目の記念日を祝っていて、現在BBC2テレビドキュメンタリー(毎週火曜日の午後10時)の主題であって、シスターフランセスドミニカに よって創立されて、1982にできたその穴の世界初の子供たちのホスピスになったヘレンハウス。ダグラス下院は、ヤングアダルトのための世界初の用途に合 わせたホスピスとして、2004年に始められました。どんな唯一の年にでも、慈善団体は250人以上の子供たち、ヤングアダルトと彼らの家族を支えます。 そして、重く自発的な寄付の寛大さに頼ります。

ホンダRacing F1チームによって今年行われている大きな支える率先のうちの1つは、Wheelchair Designプロジェクトです。チームのAdvanced Modern Apprenticesのうちの4つによって導かれます - チャーリーBebb、ジェームズOlliffe、ショーンブライアントとマーカスローズ - プロジェクトは、彼らをよりユーザーフレンドリーにするという車椅子の計画を利用しようとします。

両親との会談とヘレンとダグラスハウスの、そして、Brackleyのチーム本部の車椅子ユーザーの後で、訪問客もF1施設の旅行を受けた所で、Modern Apprenticesは彼らの研究を完了して、改善の選抜候補者リストを編集しました。

ソースHondaf1


ラベル:HONDA wheelchair
posted by ビートニク at 12:39| Comment(2) | TrackBack(0) | F1など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鈴鹿にもグランドスタンドのすみっこに車椅子用の観客席はちゃんとあるのですが、あの場所ではねぇ・・・。一般的には重複障害のことを考えて最前列とか、もっといい場所を確保すべきと思います。まぁ、サーキットという特性上、危険回避の問題もあるとは思うのですが。バリアフリーを超えたユニバーサルデザインが叫ばれるご時勢ですので、サーキットに限らずもう少し弱者に優しい世の中になるといいですね。
Posted by tommy at 2007年01月24日 20:44
tommyさん、こんばんは
車椅子用の観覧席は、もっと良い場所が欲しいです。日除けも欲しいところです。
そもそも山を切り開いて造られたので、起伏が厳しいですね。
通路も狭くて、混雑時にはとても大変です。
これらが改善されれば、誰にとっても快適な環境になると思うんです。
Posted by ビートニク at 2007年01月24日 21:50
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