2007年01月18日

バレンシアテスト

バレンシアではBMWザウバーとマクラーレンがテストをこなした。:レポート
 
BMWザウバー F1.07の写真:
マクラーレン MP4-22の写真:
F1.07のモノコックはかなりのハイノーズとなっているようだ。
サスペンションの取り付け角度が判る。ラジエターはかなり傾いて配置されている。チムニーの効率を考えた?
マクラーレンのエンジンカバーのエッジは、リアウイングへ気流を導くのが狙いだろう。魚の背びれのように薄い。


posted by ビートニク at 19:37| Comment(6) | TrackBack(0) | F1など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バックライトの両脇にもウイングがありますね!
Posted by カンジ at 2007年01月19日 12:30
アンソニー、テストでトップタイムを記録とか。今はあまりとばさないほうが。
Posted by anno at 2007年01月19日 13:43
アロンソ満足みたいですね!
ねぇ〜ビートニクさん アロンソのマシンに漢字で書いてある字はなんって読むの?
わかるぅ??
Posted by chichami。 at 2007年01月19日 17:44
カンジさん、こんばんは
>バックライトの両脇
これは、ロワーウイングとか言われているヤツです。
マクラーレンの場合はリアサスと殆ど同じ高さのようです。しかもウネウネしてますね。
Posted by ビートニク at 2007年01月19日 22:12
annoさん、こんばんは
アンソニーのことは新しくエントリーを上げました。
機械的には殆どSA07かも知れませんね。
Posted by ビートニク at 2007年01月19日 22:14
chichami。さん、こんばんは
漢字の横にaigoってありますよ。
Posted by ビートニク at 2007年01月19日 22:16
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

なかのひと