2006年10月12日

F1・鈴鹿・琢磨

NumberWebで鈴鹿とF1に絡んだ一連の記事が面白い。
(記事タイトルをクリックしてください。リンク先に飛びます)

佐藤琢磨グランプリに挑む」:琢磨の鈴鹿での奮闘と、走らないマシンを限界でドライブした満足とが窺える記事だ。
自分の存在証明を賭けた戦いだった」:右京で思い出すのが、鈴鹿でのインタビューは何時も目が中を泳いでいた。それ程に自分を追い込んでいた。そんな彼が嫌いじゃなかった!
ファンの人たちにこたえたかった」:中島悟…言わずと知れた日本人初のレギュラーF1ドライバー。口数の少ない彼が、今だから話せる言葉。
琢磨以外は「Number 663」10月19日号の記事と同じです。雑誌の方は盛り沢山です。
それと、「西山平夫GP日誌」も面白い。個人的には弁当に注目!

TRT S-Aguri-F1banar.jpg
posted by ビートニク at 22:04| Comment(2) | TrackBack(1) | F1など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。
今だから、話せる中嶋さんや、右京さんの話、面白かったです、そりゃそうだよね、、、なんて思いながら読ませていただきました。
Posted by アルヌーは二枚目 at 2006年10月13日 06:34
アルヌーは二枚目さん、こんばんは
一時代を築いた鈴鹿ですから、多くの人がそれぞれに感慨を持って語っていますね。
Posted by ビートニク at 2006年10月13日 18:07
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Tracked: 2006-10-12 22:40
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