●SuperAguriF1Team :2006年ヨーロッパGP プレビュー
●HONDA :第5戦 ヨーロッパGP プレビュー
●キンダーガーテン :ヨーロッパGP紹介コラム
●コース紹介(F1Racing.jp)
●ルノー :テクニカルノート
「ニュルブルクリンクは最もダウンフォースの高いサーキットのひとつ。従って、最大の敵はアンダーステアだ。」(ルノーのテクニカルノート)
このサーキットはドライバーによって好き嫌いがあるようだ。
琢磨はプレビューコメントにあるように、お気に入りのようだ。
バリチェロと絡んで完走できなかったが、04年の活躍は印象的だった。
このコースが嫌いなドライバーは例えばビルヌーブがそうらしい。
※ルノーによるとアンダーが最大の敵らしい。またもやSuperAguriF1Teamには厳しい現実が待っているのだろう。アップデートされるらしい空力パーツと最新のタイヤに期待したいが、それでも他所のチームの後ろを追うだけに過ぎない。厳しいが、それは全てのレースがそうだ。そんな中でどんな闘いを魅せてくれるか、しっかりと見ていきたい。
※余談だが、相手のバリチェロはそのことが忘れられないようで、『F1全チーム&マシン完全ガイド』(2月頃に発行された「AUTOSPORT」の臨時増刊)の「全コース攻略法」の中で、このサーキットでは04年のことに触れて、『2004年の1コーナーのブレーキングで(略)あそこでは基本的に無理、無理。』と語っている。(^_^;
※更に余談・追記
井出がリリースの中でクリスチャンに謝罪の言葉を述べている。
マネージメントの拙さを感じないではいられない。何故、レース後のコメントで出来なかったのか…『発生したアクシデントに対して遺憾に思う』程度の表現で良かったし、品位発言が飛び出すこともなかったろう。
モバイルキャストが井出のマネージメントをしているようだが、ちゃんと仕事をしているのか?
【F1 レース06の最新記事】





タイヤ戦略も難しいかと…
そうですね。場合によっては雪さえ降ることも、なんて…今回はせいぜい雨らしいですけど。
雨だとマシンの差が少なくなるのでドライバーにとっては、琢磨にとっては嬉しいですね。
井出が第三ドライバーに降格させられたよ。
http://www2.as-web.jp/news/news_detail.php?c=1&nno=5737
そうだったかも知れません。
昨年ははっきりと覚えていないんですよね。
出場停止でしたよね。
情報をありがとうございました!
FIAの勧告ですか…御大の発言が効いたのかな?
世論が形成されていたと見るべきでしょうね。
マネージメントの拙さが…
そうですね。
モンタニーはルノーの秘蔵っ子と言われていた筈なので、興味があります。
ルノーとの比較にもなりますよね。違いすぎるかも知れませんが。